ドッグバンパー?に出会えて1番喜んでいるのは彼女です。 byすみれちゃん

パグすみれちゃんの場合

ドッグバンパーを使ってみての変化

右側の間隔を理解したようで今ではバンパーなしでも目に傷を付けることはなくなる、バンパーを付けると歩く速度が速くなる

ドッグバンパーに出会う前の様子

右目が見えない為右目が傷つく、右側は障害物にあたる

ご感想・まだ使ったことが無い視力を失った子へのメッセージ

ドッグバンパー?は全盲でなくても、なんとなく見える程度の時から付けた方が感覚を学習出来るという事がわかりました、ぶつかるのが怖くてオドオドして歩いていたのが自信をもって歩くようになったと思います。以前は隙間に入り出れなくなってうこともありましたが今はありません。今ではこの商品無しでも目に傷を作る事は無くなり、目で病院に行く事もなくなりました。感覚が薄れて来たときなど付けてやり思い出させてあげるという事をしています。左目が完全に見えなくなった時は常に付けてあげようと思っています。その時は慣れているので不安もなく快適に過ごせると思います。痛い思いをしないで過ごせる、楽しい毎日を送る事が出来ると思います。ドッグバンパー?に出会えて1番喜んでいるのはすみれだと思います。

ワンちゃんの情報

1.お名前:すみれちゃん

2.犬種:パグ

3.年齢: 16歳

4.失明の経緯、病名: 白内障(右目:全く見えず、左目:なんとなく見える程度)

北海道

装具だって可愛くなくちゃと言うことで、すみれママさんがドッグバンパー?をいろいろデコレーションしてくれています。その一例をご紹介させていただきます。

ドッグバンパー?のデコレーション例
開発者は、工業製品ばかりを設計してきたので、こういう”かわいい”が実は苦手なのでとっても参考になりました。

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病気、ケガで視力を失うと

病気・老化、ケガなどで視力を失った犬のリスクは次の通りです。
● 頭部の外傷
● 散歩が減る事による体力・筋力の低下
● ストレスの蓄積
障害物に衝突し痛い思いを繰り返すと寝てばかりになってしまいます。※寝たきりにならない為にドッグバンパーをお試し下さい。

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