まだ知らない方も多いと思いますが、使ってみて良さがわかります!byチャーリーちゃん

チャーリーちゃんカスタムモデルヘッダー画像
ドッグバンパーを使ってみての変化

チャーリーはナイーブなので最初は嫌がるかと思ったのですが、嫌がる素振りは全くありませんでした。重さもなくストレスに感じてはなさそうです。ただし、カスタムモデルの為、ドッグバンパーの位置が定まらず、壁に突進した際に先端が持ち上がったり下がったりして壁に鼻があたってしまうなど不具合が起きました。なんとか体の方でバンパーが動かないように固定することで防ぐことができました。彼は身体が大きく力も強いので気を付けてはいたのですが目を離しているすきに寝返りをしてしまい根元に大きな圧がかかりバキッと折れてしまいました。プラスチック製の柔らかい素材なので仕方がないです。1か月が過ぎてドッグバンパーによって壁、家具に鼻があたって怪我をするなどの心配は無くなりましたので、大変感謝しています。

ドッグバンパーに出会う前の様子

目が見えなくなってからは室内の壁、椅子に鼻をぶつけることが多くなりました。時には、家具の角が顔にあたることもあり痛かったのでしょう、彼は徐々に家の中で動き回ることが少なくなってしまいました。

ご感想・まだ使ったことが無い視力を失った子へのメッセージ

ドッグバンパーは、インターネットで検索しての出会いでした。まだまだ知らない方も多いのかなと思います。使ってみて良さがわかります。

ワンちゃんの情報

1.お名前:チャーリーちゃん

2.犬種:アメリカンコッカースパニエル

3.年齢:11歳1ヶ月(2019.6.25現在)

4.失明の経緯、病名:加齢性白内障

東京都

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病気、ケガで視力を失うと

病気・老化、ケガなどで視力を失った犬のリスクは次の通りです。
● 頭部の外傷
● 散歩が減る事による体力・筋力の低下
● ストレスの蓄積
障害物に衝突し痛い思いを繰り返すと寝てばかりになってしまいます。※寝たきりにならない為にドッグバンパーをお試し下さい。

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