ニッポン放送のWeb媒体「ペットと一緒に」にドッグバンパーが紹介されました!

途方に暮れる愛犬に何とかしてあげたい気持ちでした。byリオちゃん

途方に暮れる愛犬に何とかしてあげたい気持ちでした。byリオちゃん

ドッグバンパーを装着して一生懸命歩くリオちゃん

お客様の声(チワワの場合)

1.7kgと小柄なリオちゃん。

彼は何故?ドッグバンパーを使うことになり、そのグッズに出会ってどう変わったのでしょうか?
お客様からのレビューをご紹介します。

ドッグバンパーを使ってみての変化

リオは、顔や身体を直接ぶつけることがなくなりました。障害物をぶつかる前に察知することができるので、彼自身怖がらずに積極的に歩くようになりました。また飼い主としても、眼球に傷がつかないかハラハラと気を揉む必要もなく、安心して見ていられるようになりました。

ドッグバンパーに出会う前の様子

彼は、見えないからでしょうか?

外はもちろんですが、家でもでも殆ど歩かず、途方にくれたように立ちすくんでいる時間が増えました。壁にぶつかりながら歩くことが増えたので、眼球に傷が付くのを防ぐために、ツバのある帽子を嫌々かぶせたりしていました。それでもおでこを派手にぶつけたことがあったので一日中、彼から目を離せない状態でしたね。

ご感想やまだ使ったことが無い視力を失った子へのメッセージ

視力が衰えてきたリオ。

言葉が話せないからこそ、何よりも心配でした。

少しでも何かしてあげたい…と心から思いました。

私もその一人ですが、愛犬家の皆さんは同じお気持ちかと思います。

メーカーのAtomic Works合同会社は、そんな私の愛犬の失明に対する不安や、想う気持ちを大切に考えてくれました。寄り添い、何度も連絡を繰り返して彼にぴったりで最高のものを目指してくださいました。温度あるプロ意識に感謝の念が絶えません。

本当にありがとうございました!

ワンちゃんの情報

お名前:

リオ ちゃん

性 別:

男の子

年 齢:

15歳

失明の経緯、病名:

両目が緑内障を発症して5年、加えて右目が白内障を発症して1年、徐々に視力が弱まっていきましたが、15歳になる直前、突然左目が腫れて開かなくなり、視力がガクンと下がったようにです。目の腫れの原因は、留守番時に何かに強くぶつかり、眼球に傷が付いたことが考えられるとのこと。目薬の種類を増やし治療した結果、傷は回復し、腫れもなくなりました。しかし、傷が原因で余計に視力が衰えたようで、家にいても立ちすくんだり、壁にぶつかりながら歩くことが増えてしまいました。

目の見えない愛犬に!

CTA-IMAGE エンジニアが獣医師のアドバイスにより開発した目が見えない犬の為のグッズ、ドッグバンパー。犬は、目が見えなくなると行動範囲が狭まり最悪、寝たきりになってしまいます。そうなる前に使ってあげて下さい。先ずは採寸予約を御願いします。

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