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盲目犬でもドッグバンパーで幸せに過ごせる子たちが増えて欲しいです

読了時間:2分22秒

白内障、オレンジ被毛のヨークシャーテリアイメージ画像

盲目犬バンパーを使うことで思った気持ち

2020年8月にご注文をいただいたヨークシャテリアのマロンちゃん…年明け早々、昨年11月にお空へ旅立ったとご連絡をいただきました。

ドッグバンパーを知っていただき

「トンネル底から光が見えた気持ちを忘れない」

と仰っていたのが印象に残っています。

見えなくなってとても淋しがり屋になったマロンちゃん

彼は、ドッグバンパーと出会いどう変わったのでしょう?

バンパーを着けると外も怖がらず出られるように

飼い主様との会話では

トレーニングすると外も怖がらず出られるようになりました

とのことでした。

その後、慣れた道、家の中は着けなくても生活できていました。

9月に15歳を迎え、11月に旅立ってしまいましたが、多くの方に支えられ幸せに過ごせたと思います。

目は見えなくなっていましたが、上手く生活できて、私たち家族も、悔いなく最期までお世話できました。


※視力を失ってしまった犬にはドッグバンパーがおすすめです。

製品情報
白いボディーと黄色いベルトのドッグバンパー初期モデルアイキャッチ画像
おすすめするドッグバンパーとはどんなもの?製品情報を見る

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動物はすごいなと感心させられた

お誕生日ケーキを食べたり散歩が楽しめた日常画像を楽しみました

目は全く見えていませんが、動物はすごいなと感心させられました。

残っている機能が若返ったかのように、上手く使っていました。

ベランダには、大好きな葉っぱやいちご、トマトを植えて、見つけて食べさせる楽しみを最後まで続けました。

ユーザー犬マロンちゃんの情報

見えなくなり淋しがり屋なったヨークシャーテリアのマロンちゃんの情報

名前:

マロン

性別:

男の子

年齢:

13歳(2020年8月現在)

病名:

白内障で失明

ドッグバンパーを使うことで増えて欲しい

ドッグバンパーを使うことで幸せに過ごせる子たちが増えると嬉しい

失明で絶望していた私たちですが、ドッグバンパーを見つけたときどん底から光が差したのを今でも忘れません!

これからも、マロンの様に幸せに過ごせる子たちが増えると私も嬉しいです。

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