ドッグバンパーの灯を消さない為ご支援を
ドッグバンパーユーザー犬のお父さま、お母さま&またホームページにお越し下さった皆さま
日頃よりお世話になっております。
ドッグバンパー製造販売のAtomicWorks合同会社です。
突然ですが皆さまへお願いがあり投稿した次第です。
READYFORにてクラウドファンディングに挑戦
2026年9月14日(月)10時より、 クラウドファンディングサイトREADYFORにて
ドッグバンパーの認知度を上げるためのホームページのGoogle広告費用のための資金を集めるべく、クラウドファンディングに挑戦します。
詳細はこちら https://readyfor.jp/projects/176040
クラウドファンディングとは
インターネットを通じて人々に比較的少額の資金提供を呼びかける仕組みです。
「ALL or NOTHING」という仕組み上目標額に1円でも到達しないと不成立になってしまい、 それまで集まった支援金が全額キャンセル(返金)となってしまいます。
プロジェクトへの私たちの想い
これまで私たちは、多くの方にドッグバンパーを知っていただけるよう情報発信をしてきました。
おかげさまで約10年間で600個の盲目犬、飼い主さまに好評をいただいているドッグバンパーですが
まだまだ認知度が低く売り上げが低迷、中東情勢による不景気は弊社にとって大打撃となり今となっては会社存続の危機に…。
こんな状況があり、情報発信の方法をGoogle広告をはじめたいと思います。
その資金調達するため、ドッグバンパーをもっと多くの飼い主にしってもらうプロジェクトを立ち上げました。
プロジェクトの目標
2026年10月5日(月)23時までに
- ホームページのGoogle広告費
- READYFORへの手数料
- 消費税
費用として、22万円を集めることが目標です。
クラウドファンディングに取り組む3つの理由
1. 知られずに諦めている愛犬と飼い主さんをゼロにしたいから
単に
「会社の売上を回復したい」
という内部的事情ではなく
「本来救えるはずのワンちゃんとその飼い主様へ、届くべき情報を届けるための架け橋を作る」
という社会的使命を前面に出す理由です。
ドッグバンパーを知ったお客様から
『もっと早く知りたかった』
『これのおかげでまた元気に走れるようになった』
というお声をたくさんいただきます。
しかし、まだ存在自体を知らずに
『目がみえなくなったから仕方ない』
と諦めてしまっている飼い主様が全国にたくさんいます。
一人でも多くの飼い主様とワンちゃんに希望を届けるため、Web広告を活用した認知向上に挑戦します。」
2. 製品の価値は証明済み 届ける仕組み をアップデートするため
製品自体の品質や効果(オーダーメイドのフィット感、軽量さ、怪我防止効果など)はすでに高い評価を得ており、モニターや既存ユーザーから確かな手応えを得ています。
「ものづくり」
の段階から
「より多くの人に確実に届けるステージ」
へ進化させるための挑戦であるというポジティブな挑戦理由です。
「長年の開発と改良により、ドッグバンパーは自信を持っておすすめできる製品になりました。これからは『良いものを作る』だけでなく『必要な人に確実に届ける』フェーズへ進みます。外部環境の変化に負けず、Web広告をはじめとする新しいマーケティングに挑戦し、事業を次のステージへ引き上げます。」
3. 支援者と一緒に「目が見えない犬の日常を守るムーブメント」を作りたいから
クラウドファンディングは、単なる資金調達の手段ではなく
「ファンや応援者(コミュニティ)と共にプロジェクトを推進する場」
です。
「視覚障がいを持つ犬のQOL(生活の質)向上に対する世間の関心を高める取り組み」
として位置づけます。
「クラウドファンディングを通じて資金を募ることで、ご支援者様と一緒に『視覚障がい犬の支援』という大きな輪を広げていきたいと考えています。
皆様からのご支援は、そのまま『まだ見ぬ盲目犬とそのご家族』へ届く広告費となり、1人の支援が何頭ものワンちゃんの未来を明るくすることにつながります。」
まとめ・ドッグバンパーの灯を消さない為ご支援を
なんとしてもこのクラウドファンディングを成功させたいと思っています。
長々と書いてしまいましたが、最後まで読んでいただき本当にありがとうございます。
支援方法には
- 資金提供
- ブログやSNSに情報の拡散
の2つがあります。
どうかドッグバンパーを作り続けることができるよう、ご支援のほどよろしくお願いいたします。
詳細はこちら https://readyfor.jp/projects/176040
ドッグバンパー製造販売のAtomicWorks合同会社 代表社員 西澤 洋

