「歩く=怖い」を安心に
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ドッグバンパーをつけお散歩を楽しむトイプードル&パピヨンミックスの蘭寿ちゃんの動画です。
歩くを安心に、目の見えない愛犬から歩く喜びを奪わないために
実は、何度も壁や障害物にぶつかることでワンちゃんが植え付けられる ぶつかる恐怖 が
愛犬の心から元気を奪い、急激なシニア化(老化)を進めてしまう原因になっているのです。
今回は、視力が低下したワンちゃんが抱える 心の負担 と、ドッグバンパーがどのようにその恐怖を取り除き本来の元気を取り戻させるのかについてお話しします。
ケガだけじゃない何度もぶつかることで起きること
人間も、真っ暗闇の中でどこに何があるか分からない部屋を歩けと言われたら怖くて一歩も動けなくなりますよね。
ワンちゃんも全く同じです。
目が見えなくなり、何度も壁に激突したり、家具に頭をぶつけたりしているうちにワンちゃんの心には
歩く=痛い、怖い
という恐怖のインプットが作られてしまいます。
その結果、ワンちゃんの行動には次のような変化が現れ始めます。
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一歩を踏み出すのを怖がり、寝てばかりになる
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お気に入りだったお散歩に行きたがらなくなる
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飼い主さんの気配がしても、その場でじっとうずくまる
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動かないことで筋力が急激に衰え、寝たきりに近づく
「歳をとったから、目が見えなくなって大人しくなったのかな」
と思われがちですが、そうではありません。
「痛くて怖いから、動くのを諦めてしまった」
状態なのです。
ドッグバンパーが「痛み」と「恐怖」の盾になる
ドッグバンパーは、単に頭部を守るためだけのヘルメットではありません。 ワンちゃんの代わりに「ここに行き止まり(壁)があるよ!」と優しく教えてくれる「触覚(センサー)」の役割を果たします。
ぶつかる前にドッグバンパーがカツンと検知
愛犬の顔よりも一回り外側に設計された軽量・頑丈なフレームが、壁や家具に先に接触します。
ワンちゃん自身は痛みを感じることなく、
「あ、この先は進めないんだな」
と安全に進路を変えることができます。
ぶつかっても痛くないという安心感
「歩いても痛い思いをしない」
と分かると、ワンちゃんの脳内から 歩く恐怖 が消えていきます。
これまでトボトボと恐る恐る歩いていたワンちゃんが、ドッグバンパーをつけた途端に自信を持ってトコトコと歩き出すケースが非常に多いのはこのためです。
【お客様の声】恐怖から解放され、笑顔が戻ったワンちゃんたち
実際にドッグバンパーを導入された飼い主様からは、ケガの防止以上に
「愛犬の表情が明るくなった」
「昔のようにトコトコ歩く姿に涙が出た」
というお声を一番多くいただきます。
「ぶつかるのが怖くてケージの隅で固まっていた子が、バンパーをつけてからは家の中を自分で探検するようになりました。表情がパッと明るくなって、本当に嬉しいです。」
「失明してからお散歩のときに立ち止まってばかりでしたが、ドッグバンパーのおかげで、また尻尾を振って前を歩いてくれるようになりました!」
目の見えないワンちゃんにとって自分の足で自由に歩き、匂いを嗅ぎ、探検することは生きる喜びそのものです。
ドッグバンパーは、その 喜び をもう一度ワンちゃんに返すための道具なのです。
まとめ
もう一度、愛犬が安心して歩ける日々を
目が見えなくなっても、ワンちゃんの
「歩きたい」
「自分で動きたい」
という本能が消えたわけではありません。
ぶつかる恐怖から愛犬を解放し、本来の元気と笑顔を取り戻してあげるために。
オーダーメイドサービス で、ワンちゃんの体に一切の負担をかけない ドッグバンパー をぜひ選択肢に入れてみてください。
「うちのコに合うサイズはあるかしら?」
「うちの犬種でも作れる?」
など、少しでも気になることがありましたら、まずはお気軽にご相談ください。
愛犬にぴったりの安心を、一緒に形にしていきましょう。
まずはお気軽にご相談ください
目が見えない・見えづらくなった愛犬(盲目犬・視覚障がい犬)が、ご自宅やお散歩時にもっと安全に歩ける未来をオーダーメイドのドッグバンパーでお手伝いいたします。
少しでも気になった方は、まずは当店のホームページをご覧いただくか、お気軽にメッセージやコメントをくださいね。
大切な家族であるワンちゃんが、これからの毎日も安心して、笑顔で過ごせますように。
私たちがそのお手伝いをさせていただきます。
先ずは、LINEよりお気軽のお問合せ下さい。

