採寸箇所

採寸箇所
1.胴体の太さ(幅寸法、肩幅)
2.首の太さ(頭に近い部分でなく、付根の一番太い所)
3.首から鼻先までの長さ
4.前足の付根(脇の下)から首までの長さ
5.首周り
6.胴回り
1と2でフレームの幅が決まります。少し首の辺りを狭くすることで、前後にずれるのを防ぎます。3は、前部リングの大きさ、4は、フレームの長さを決め、5と6で首周りと胴回りのベルトの長さを決めます。3Dプリントデータを作るとき、マージンをとりますので、余裕は取らない寸法でお願いします。

試着用採寸具の使い方

調節してネジを締めます。鼻先までの採寸も忘れずに
蝶ネジを緩めて身体に合わせ再度ネジを締めます。首から鼻先までは、測って下さい。
同根のテープで仮止めします
同根のテープで可動部に印を着け仮止めします。
箱に入れて送り返して下さい
箱に入れて弊社へ送り返して下さい。首周り、胴回りも別途、巻尺で測って下さい。

※詳しくは下記動画を参照下さい。

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病気、ケガで視力を失うと

病気・老化、ケガなどで視力を失った犬のリスクは次の通りです。
● 頭部の外傷
● 散歩が減る事による体力・筋力の低下
● ストレスの蓄積
障害物に衝突し痛い思いを繰り返すと寝てばかりになってしまいます。※寝たきりにならない為にドッグバンパーをお試し下さい。